狂犬病ワクチンについての質問です。あと少しで生後91日を迎えるチワワです。狂犬病ワクチンの接種が義務付けられていますが、ワクチン接種によるアレルギーで健康に障害が出たり、死亡と言ったケースがあるようで狂犬病ワクチンの接種を考えています。ブリーダーさんは狂犬病ワクチンは、「怖いので接種はしてない」との事。接種しなくても大丈夫なのでしょうか?みなさんは、どうなされていますか?
寄せられた回答
狂犬病予防接種は愛犬家の義務となっています、狂犬病の危険性は他の方も回答された通りです。狂犬病が日本に入ってくる危険性はゼロではありませんし、その際に愛犬を守れるのはワクチンでしょう。もしもワクチンによる副作用が心配であれば、動物病院で午前中の早い時間に行って接種してもらうといいと専門学校で習いました。顔面浮腫や発熱などの副作用症状は接種後数時間〜半日くらいまでに起こるとされており、午前中に接種して万が一にも症状が出ても病院に連絡がつきやすいのです。急激なアレルギー、いわゆるアナフィラキシーショックはもし起こるときは数分〜数十分で起こるそうなので病院内で待たせて貰うなり、すぐに行ける所に待機するなりするとすぐ対応が出来ます。うちのワンコは最初動物病院で打って貰って大丈夫だったので、それからは集合注射で打って貰ってます。あと病院だと健康状態を診てから打って貰うことも出来ていいかもしれませんね。質問の回答になっているかちょっぴり不安ですが、よろしければ参考にして下さい。















Comments